こんにちは!

昨日も今日も、寒いですね。

もうすっかり冬です。

寒くて縮こまってしまうような季節ですが

MARO’Sのセッションルームの窓からは、椿の花が元気に咲く様子が見られるようになりました。

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椿の木のとなりでは、別の木が花のつぼみを日に日に大きくしています。

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つぼみは放っておくと鳥に食べられてしまうので、

これから無事に咲くまでは、飛んでくる敵を追い払うという攻防戦が始ります。。

 

みなさま、春先にきれいな花が咲くのを楽しみにしていてください!

 

 

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日経Health記事掲載

本日発売の日経HealthのP22〜23に、腰にかかる負担を減らす座り方を紹介しています。
座り方は、来年2月10日に開催する寺子屋のメインテーマです。

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第2回 緩く濃いオトナの体育【座り方を極める】

第2回のテーマ
「座わり方を極める」

近年、座り続けている人の健康リスクについての記事を多く見かけます。
1日6時間以上を座り続けている人は、立っている時間が長い人に比べて、II型の糖尿病や循環器系の疾病罹患率が高まることが分かっています。死亡率も高まるとか。
肩凝りや腰痛症の発症率にも、座わる姿勢と時間が大いに関係しています。

身体に毒だと聞かされても、現代人が椅子に腰掛けずに仕事をすることは、現実的に難しいことでしょう。
椅子と上手に付き合っていく方法を、考えることが賢明ではないかと思います。

ちょっとしたコツやテクニックを知り、それを身に付ければ、ダメージを最小限にすることが出来るのです。
余分な力が抜けた座り方は、見た目にも美しく人を惹きつけます。

理想の姿勢とは、カラダを固めることではありません。立っていても座っていても、すぐに動き出せる体勢のことです。

第2回のセミナーでは、健康面のサポートだけでなく、外見上プラスになる座り方や椅子選びについてもお話します。

この機会に、是非お友達を誘って遊びに来て下さいね!

申し込み方法は、team@maros.jpに「第2回勉強会参加希望」とお書きのうえ、
お名前、ご住所、連絡先をお送り下さい。

日時 : 2018年2月10日土曜 13:00〜15:00
参加資格 : どなたでも参加できます。
参加費用 : 無料
講演時間 : 90分
場所 : 千駄ヶ谷区民会館
定員 : 30名

講師 : 伊藤和磨

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第1回 緩くて濃いオトナの体育

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御参加頂いた皆さん、ありがとうございました。沢山の熱い感想を拝読し、やって良かったなと嬉しく思いました。

次回のテーマは、今回のおさらいと「ハッとする座り姿勢」です。
首や腰に負担をかけない座り方と、人を惹きつける居ずまいについてお話します。
今日は、スペースがパンパンだったので、次は倍の人数が入る会場を用意して、2月にお待ちしています。

定期勉強会

本日は、ATの杉山幹氏による勉強会。
スタッフにとっては、なにより刺激的で有難い時間です。

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第1回セミナーに参加される方へ

参加される方の人数が、当初予定していた倍になってしまったので、ご不便をお掛けするかと思いますが、予めご了承くださいませ。次回は、近所の地域センターの会議室を借りる予定です。

第1回 「緩くて濃いオトナのセミナー」
セミナー参加者各位

さわやかな季節となりましたが、皆様におかれましては健やかにお過ごしのことと存じます。

早速ですが、セミナーの概要が決定いたしましたので、下記の通りご案内申し上げます。

開催日時:11月19日13:00〜14:20

場所:Maro’s 渋谷区恵比寿南3-3-6 K’sフラット102号室

服装:動きやすい服をご持参下さい

セミナーの内容
テーマ「歪みパターンからの解放」
①ヒトの体が歪む理由
②歪みのパターンは決まっている
③パターン・スタックがもたらす「痛み」と「機能障害」
④どのパターンにハマっているのかを知る
⑤パターンから抜け出す方法とは
⑥目指すは‘ニュートラリティー’なカラダ
⑦質疑応答

以上、ご質問が御座いましたら、遠慮なくお尋ね下さい。

朝晩の寒さが増してきましたが、どうぞお体をご自愛くださいませ。

Maro’s代表
伊藤和磨 拝

定期勉強会

定例会となった根城トレーナーの勉強会。
今回のテーマは、呼吸とスクワット。
多忙のなか、貴重な時間を割いて頂き、深謝。

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セミナー開催のお知らせ 緩くて濃いオトナの体育

11月19日(日)開催予定のセミナー「緩くて濃いオトナの体育 Vol.1 歪みパターンからの解放宣言」の枠が、残り1名となりました。
 参加者全員の姿勢と動作をチェックしつつ、マシンガントークで60分を疾走します。
 今年の暮れから、新書を執筆し始めるのですが、書籍で紹介するコンテンツを、参加者の皆さんに体験して頂きたいと思っています。
  個人的な質問、大歓迎です。その代わり、予定通り終わらなかったら、その分は、次回に持ち越しということで。

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病院で病人になる

本日は、秋田県から81歳の男性が来院されました。
右脚の股関節に先天的な問題があり、長い間、痛みと機能障害に悩んでこられたそうです。

医師からは、「これ以上の事を望むなら、人工股関節の手術しかない」と言われたとのこと。
似たような話を、患者さんたちから山という程聴かされます。

手術など絶対にしたくないと断り、ご自分で色々とリサーチしていたときに、拙書「腰痛はアタマで治す」を購入され、マロッズの事をお知りになられたそうです。

自分で何をすれば良いのか教えて欲しい。
そのアドバイスを求めて、遠路はるばる4時間半かけて来院されました。

本質的な原因は、股関節ではなく足部のアライメントにありました。足関節の回外を修正すると、脊柱の側彎も消失。
大腿直筋と中間広筋の拘縮と癒着を改善すると、股関節のモビリティ、スタビリティが大幅に向上しました。

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※当たり前の話ですが、姿勢も改善します。
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最後に、歪みのパターンから抜け出す為の、ホームエクササイズを指導して終了。

「こんなに動くようになるものなんですね〜。 いゃ、来てよかったなぁ」、そう仰ってお帰りになられました。

全国には、「不要な手術」を勧められて、仕方なく受諾してしまう人、メスを入れたら治ると過剰に期待してしまう人が大勢います。
病院で病人にされて、治るものも治らない…決して珍しいことではないはずです。

今後も、手術を勧められている方や、ドクターショップをされている方などを、一人でも多くヘルプできたらと切望しています。

オトナの遊び

クライアントさん同士でミット打ち。
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強烈なアッパーカットで、アニメの様にミットが吹っ飛び大笑い。
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ここでは、オトナが真面目に楽しんでます。